お知らせ
2026/3/17(火)《NEW》
子ども・子育て支援金制度が始まります
令和8年4月分(5月納付)より、「子ども・子育て支援金制度」が始まります。
子ども・子育て支援金は健康保険など公的医療保険の保険料に上乗せして徴収され、健康保険と同じく標準報酬月額×支援金率による金額を会社と本人で折半負担します。
協会けんぽにおける子ども・子育て支援金率は0.23%です。
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2026/3/17(火)《NEW》
令和8年度健康保険料率のお知らせ
令和8年3月分(4月納付)から、協会けんぽの保険料率が改定されます。
■神奈川県
健康保険料率 9.92% → 9.92% (変更なし)
介護保険料率 1.59% → 1.62% (+0.03%)
■東京都
健康保険料率 9.91% → 9.85% (▲0.06%)
介護保険料率 1.59% → 1.62% (▲0.03%)
給与計算控除の変更タイミングは社会保険料の徴収方法(当月分徴収/前月分徴収)により異なりますのでご注意ください。
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2025/7/24(木)
LINE公式アカウントを開設いたしました。
LINEで当事務所にご連絡頂く場合、下記いずれかの方法にてLINEの友だち追加をお願いいたします。
1)社労士事務所ディートラストLINE URL
https://lin.ee/AM0k2G6
2)社労士事務所ディートラストLINE QRコード

3)社労士事務所ディートラスト友だち追加ボタン
スマホでご覧の方は下のボタンからLINEに友だち追加できます。
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2021/5/1(土)《ご注意ください》
事務所連絡先電話番号が変更になりました。
(新)050-3717-3989
旧電話番号をご登録の方は誠に恐縮ですが、登録番号のご変更をお願いいたします。
社会保険労務士の人事労務関連ニュース
全国社会保険労務士連合会、厚生労働省のFacebookから最新ニュースをお届けします。
■全国社会保険労務士連合会Facebook
■厚生労働省Facebook
ご紹介「パパの選択」
女性がキャリアを継続できることはもちろん喜ばしいことなのですが、その一方、女性は働きながら家事も育児も一手に引き受けるような状態にはなっていないでしょうか?
限られた時間の中で仕事・家事・育児を一人で受け持つことには無理があり、そうなると必然的に男性が家事・育児に参加しなければならないと思うのですが、女性の育休復帰に比べて男性の家事育児参加はまだまだ浸透していないのではないでしょうか?
これからの夫婦共働き家庭のあり方について、全国社会保険労務士会連合会の広報資料から男性の家事育児参加を考える動画「パパの選択」を紹介いたします。
こちらの動画は30秒の短いバージョンですが、もっと詳しく知りたい方は、本ページサイドバーにリンクがございます全国社会保険労務士会連合会ホームページに長いバージョンが掲示されていますのでぜひご覧ください。







